切開法を施術する前に覚えておこう

美容整形の切開法というのは、その文字通り、線に沿ってメスをいれて切っていく方法となります。
メスの技量は医師の実績と経験が非常に重要であり、口コミなどを参考にしてクリニック選びをしましょう。

 

美容整形である全切開法というのは、二重の予定ラインに沿ってメスで切っていくこととなる最もオーソドックスな方法です。
ほぼ確実に二重まぶたを維持させることが出来ますので、例えば埋没法を施術して元の一重に戻ってしまったという方に是非ともオススメをしたい美容術です。
部分切開法というのは、まぶたが多少分厚い人や埋没をしてから2〜3年で元に戻ってしまった人に効果的です。
後になって後悔をしないためにも、信頼のあるクリニックを選んで念入りにカウンセリングをしてもらいましょう。





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切開法を施術する前に覚えておこうブログ:20/5/24

みなさんは、
映画を見る時、売店でポップコーンやコーラを買ったりしていませんか?
テレビを見ている時、スナック菓子をつまんだりしていませんか?
読書をする時や長電話をする時、ジュースを飲んだり、
スナック菓子を食べたりしていませんか?

何かをしながら食べる「ながら食い」は、
減量にとっては天敵なんですよ!

そもそも食べる事というのは、
エネルギーを補充するためにとるものですが、
エネルギーが足りているかどうかを判断するのは
腹ではなく、脳なんですよね。

もちろん、
腹の膨らみ具合も脳の判断基準のひとつではありますが、
脳はそれ以外にも、
目で見たもの、鼻で匂いをかいだもの、舌や歯で味わったものから、
満腹感や食べる事による快楽を得ます。

テレビや映画を見ながらとか、何かをしながらの食べる事だと、
腹は膨らんでも
目や鼻、舌、歯から入ってくる情報が少ない分、
脳が感じる満腹感が半減してしまうことになります。

同じ量を食べても脳が満足してくれず、
すぐに腹がすいてしまうという…
減量的には最悪な結果になってしまいます。

逆に言えば、
食べる事の時は食べる事だけをするようにして、
しっかりと時間をかけて味わうようにすれば、
脳が感じる満腹感もアップして、
間食したいという欲求も沸きにくくなることになります。

もちろん、いくら食べる事に集中するといっても、
会話をしてはいけないということではありません。

みんなで楽しく食べる事をするのは大切なことですよね。
食べる事に集中するというよりは、
「食べる事をちゃんと楽しむ」ようにするということですね。

食べる事をちゃんと楽しんで、減量を成功させましょう!

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